太陽光発電体験談 | 和歌山県和歌山市-旭化成-京セラ

ピンクスターさん/30代女性

今年になって、ちょっとしたきっかけから

実際に家に来てもらって太陽光の見積もりを

とってもらうことになりました。

見積もりが出来上がって、説明を聞いていると

誤解していた事が多いことに気づきました。

以前も太陽光に興味を持ったことがありましたが、

絶対に元は取れない。維持費がかかる。

って思い、太陽光反対派やったんです。

でも説明を聞いてまず誤解していたことは

リアルタイムで電余った気を売ってくれる事。

わたしは単純に一日で30キロワット使うなら30キロワット発電しないと意味ないって思ってたんです。我が家は両親との同居なので普通の核家族より電気をたくさん使います。

でも、屋根に乗るパネルには限度があるし、

いっぱい乗せれたとしても、それだけたくさんの費用がかかります。

今は深夜が安くて昼間が高いプランになっているので、昼間の高い電気代のときは発電してくれるので買うことはない。もしくはすごく少なくすむ。

発電しない夜は電力会社から買って使うけど安い。

この理論がわかったときに、単純に1日30キロワット使って15キロ発電したら残りの15キロワットを買うことになりますよね?

でも、払う金額今までに比べたら

半分以下になるんです。

だって、安い時間の時にだけ電気をかっているから。

それを理解出来たとき、買取価格も少しずつ下がってきてるし、今が付け時っておもえたんです。

どの家電がどれだけの電気を使うかもモニターでわかるし、節約が目に見えて出来るので

本当につけてよかったと思います。

おすすめ特集ページ