エコな太陽光発電を楽しむという考え方

こんにちは、キョウです。

今回はいつもの知識提供的な記事とは違って、ちょっとした視点みたいなものを1つお届けしたいと思います。

題して、「エコな太陽光発電を楽しむという考え方」です。

太陽光発電の価格が一般に普及するレベルに下がったのは大体2008年です。

そして2010年に売電単価が48円/kwとなって、利益や資産運用という観点から太陽光発電の需要が一気に増えました。

その前、つまり2007年以前はどうだったのかとうと、完全に太陽光発電は趣味の世界でした。

家の屋根に太陽光発電が設置されていると、最先端を行っている感じがしてなんとなくかっこいいと思う人もいますからね。

で、利益が出せるようになった現在だからこそ、この太陽光発電を趣味としてエコを楽しんでみてはいかがでしょうかということを言いたいのです。

まだ皆が太陽光発電を設置しているわけではないので、家の屋根に太陽光発電が設置されているというのはまだまだ少数派です。

つまり、他の人にはできない貴重な体験ができるということになるのです。

元を取るまでに10年、20年と考えるとそこまで魅力を感じない人もいるでしょうけれど、そう考えればお得な買い物なのではないでしょうか。

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